[ ついに到着した DEQX HDP-3 ]

田中伊佐資先生を始め、徳島のN木さん、NIKIさん、甲府のFさん、笛吹のFさん、都内のMさん、と身近で多くの方が大絶賛し、愛用されているDEQX。これが気にならない訳がありません。私自身、SONYのSRP-S5000をいつかマルチで鳴らしたいとの願望があり、専用のプロセッサー兼チャンネルデバイダーも持っています。しかし、どうもDEQXの機能は違うようです。プロセッサー、チャンデバ、DAC、おまけに アナログのプリアンプ機能付きときている。決定的だったのは、今年の正月、発売元の栗原社長と新年会で会い、お話をする中で栗原社長の人柄と経歴を知り、これは間違いないと確信した次第です。これはもうチャレンジする以外有りません。

その後のことは、当HPをごらんの方はご承知だと思いますが、2月のAVフェスタでの展示や、その後の西蒲田での試聴会等々のコラボレーション(?)を展開しております。嬉しい事に、アンプも製造されている栗原社長ですが、ALLIONを高く評価され、DEQXの推奨アンプとして紹介して頂いており、自社の試聴室用アンプもご注文頂いております。

前置きが長くなりましたが、DEQXと聞いて皆さんが一応に感じられていることが、機能は素晴らしいとしても使いこなしが大変そう、と言うことです。そんなこともありまして、本当にそれほど大変かどうか、私の導入記をご覧頂ければ幸いです。

 乞うご期待!

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