お客様の声
ディナウディオ C4 のユーザーも 特注T-200sv のユーザーに。
2011/06/18
かなり高額なシステムにも関わらず、思うような音が出ない。あとは電源だ、ということでご連絡を頂いたのが最初でした。
オーディオ専用分電盤と専用回路、家庭用分電盤のノイズ対策等、マンションで出来ることはやり尽くし他のですが、音はかなり改善されたものの、ディナウディオのC4が能力を出し切った音とはいえません。
そこで、隣の市にお住まいの、ディナウディオC2、特注T-200svユーザーのお宅で試聴させて頂いたのですが、S様はかなり驚かれた様子で、帰りの車中でも、「あのアンプはいくらですか?」、「納期は?」と特注のALLION Ultimate T-200svに関心を示され、車を降りる時には購入さえ決定されていたのです。
先月末(5月)に納品したのですが、お客様には大変ご満足頂いております。
情報量、余韻、立ち上がり立ち下がり、全てが以前と違っていました。
前のシステム(アンプ&プリ)のトータル金額400万円との差額を考えれば信じられない変化です。
ちなみに、T-200svのユーザーのほとんどがディナウディオというのも不思議な事です。
音のプロにも愛用されているALLION(1)
2010/04/18
オーディオ評論家 田中伊佐資先生宅 ジャズ評論家 成田正先生宅 ゾノトーン研究室
M-300 (モノラル300W)2台 T-125sv ステレオアンプ S-200
S-100 (ステレオ100W)2台 オーディオアクセサリー08年冬号掲載 オーディオアクセサリー09年冬号掲載
stereo 09年2月号に詳細記事が有ります。
雑誌記事紹介をご覧下さい。
音のプロにも愛用されているALLION(2)
2010/04/18
DEQX販売 軽井沢試聴室 ASUKAケーブル研究開発室
S-200 2台 T-125sv
オーディオアクセサリー10年秋号掲載 オーディオアクセサリー10年夏号掲載
田中先生のお宅でALLIONを聴きDEQX
用に±6dBの調整付き特注アンプの
制作を依頼され、S-200が開発されま
した。
ブログでの評価。
2010/06/08
最近のブログでの評価を掲載します。
sugarのちょっとお寄りなさいよ
http://blog.goo.ne.jp/sugar-s310/e/2d60d7f3cae1f72e79156e456079b93b
AHH−WOODY徒然日記
http://blog.goo.ne.jp/momonga313/e/a89eff24ff0d8a8da7e11475391dedf3
http://blog.goo.ne.jp/momonga313/e/eccc9816c6f9a1e21a30b4bf4ad00531
T-100からT-125svへ、さらに特注T-200svをご愛用。
2010/03/11
香川のFです。 アンプが到着して約一週間になりました。音の方もこなれてきました。 ほとんど夜の試聴だったので、ボリュームは、9時の位置ぐらいでした。音質的には、T100とT125の中間ぐらい、どちらかというとT100よりかと思います。
まず何より感じたのは、音が落ち着いているという事です。全然慌てた様子がありません。余裕しゃくしゃくです。
特に中、低域の再生には、びっくりしました。どれだけ今まで、スピーカーを制御出来てなかったか思い知らされました。 経験上あと一月後には、もっとよくなっているので楽しみです。
アリオンの音に慣れてから、アンプを下取りに出した数ヶ月間は、○ο○○○○を聞いていましたが、耳が腐るとさえ思えてほとんど聞きませんでした。
アリオンが到着して、まず初めに聴いて思ったのは、癒されるこれこれと思いました。もうこのアンプから買い替える事はまずないと思いますので大切に使っていきます。
ありがとうございました。
最近オーディオアクセサリー誌で紹介された ALLION ユーザー。
2010/03/11
仙台市 小西様(1) 仙台市 小西様(2) 上尾市 福田様
T-125sv、S-200 特注 T-200sv
オーディオアクセサリー 09年秋号 オーディオアクセサリー 10年春号
美山市 H 様 (Ultimate T-125sv ユーザー)
2010/03/11
Ultimate T-125svユーザーです。
今まで使用していたアンプでは解らなかった、楽器の配置や奥行き感、コーラスの人の位置、奥行きまで解る情報量に感動されているそうです。
ALLION 特注を3台ご使用のユーザー。 ○○ 様 (匿名)
2010/03/11
電源工事がきっかけで、特注アンプ3台を使用して頂いています。
大変気に入って頂き、ご友人も紹介して頂きました。
M-300(モノラル300W) シアターのウーハー用。
S-125sv(S-200no原型) シアターの高域用。
T-125sv(ブラック仕上げ) リビング用。
徳島 並木様 (Ultimate T-100からS-200に変更してマルチ再生)
2009/10/27
ALLION発売と同時にご購入頂きました、徳島の並木様のオーディオルームです。
オーディオアクセサリーでも紹介され手います。
Audio Accessory 2009年夏号掲載
雑誌記事紹介をご覧下さい。
最近、S-200を2台導入され、マルチ再生を楽しんでおられます。(2010年9月追記)
ジャズ評論家 成田 正 先生 (UltimaiteT-125svユーザー 掲載承諾済み)
2008/09/17
オーディオアクセサリー誌、08年冬号131(P394~395)に記事が掲載されています。
当HP:雑誌記事紹:を参照ください。
http://www.allion.jp/press/topics.cgi
T-100の200V仕様で一生いいと思っていたところ、新宿AVACでの試聴会でT-125svを聴いたのが運の尽きでした。その200V仕様が届いて今日で11日目。家にいる限り、朝から電源を入れっぱなしであれやこれやかけながら、朝昼晩に最低一度は必ず同じディスクを聴く毎日。『エナジー/フォープレイ』『ヴェリー・ソート・オブ・ユー/ニコール・ヘンリー』『マイ・フーリッシュ・ハート/キース・ジャレット・トリオ』。前はみんなもう少し遠くにいたはずが、日に日に音景を広げながら、なおかつ重心を下げながら目前に近づいてきて、しかしながら、遠くの方にいたやつらがいなくなってしまったわけではない。そして、スピーカーの所在が消えやしないまでも、目をつぶると「どこにあったっけ?」の感じが日に日に上がる一方。つまり、歌や楽器の楽音が聞こえる、というのはこういうことなのかと。これにはもちろん、昨年末にお骨折りいただいた、メーター直後からのオーディオ専用回路の分岐、アース棒の打ち込み、室内分電盤の200V化などがガツ〜んと奏功しているのは言うまでもありませんが、それにしても200Vで走るT-125svの重厚さと爽快さを兼ね備えた、非の打ち所のない、目、足、腰、胸などの逞しさと繊細さと美しさ。正に圧巻の一語です。ソースの中味を極めて純音楽的に再生させる、夢のような解読装置をありがとうございました、と言うと、まあまあ、もっと先を楽しみにして下さいと返されるに決まってますが、ひとまず黙っているわけにいかなくなったものですから。
ジャズ評論家の 成田 正 先生 のブログに書かれている、ALLION Ultimate T-100及び電源に関する記事です。
(* 成田先生は08年9月5日にT-100からT-125svに変更されました)
07年11月16日 (ALLION Ultimate T-100 試聴記)
http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/4bbfaee211bf8818c02b74463bb83d0e
12月20日 (200V)
http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/ce24ddbd8170c98c226d1c08af86f571
12月25日 (マクベス・ベネットとT-100)
http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/480778bdf026c7f4ce0a7524ae05beaa
08年01月30日 (アース=基礎)
http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/c61a139f2d842728aa20e5b8da2ba7c1
01月30日 (巨大トランスとコンデンサー)
http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/32dad8ec1a4e0cf0698f424ff1fe274b
02月02日 (セルメンといドリカム)
http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/1fbe6d5291ee72d479f6ee68ab986c32
02月23日 (久しぶりの電源)
http://blog.goo.ne.jp/kawamotofuyuhiko/e/69d315d87007ac73936b917fed69a3f3
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